END1~5+シークレットの攻略ヒントを残しておきます。
ネタバレにつながる可能性があるので注意してください。また、作者の方がヒントを出してくれているので、そちらも参考になります!(記事内にリンクあり)
END1までのヒント
スマホのロック
スマホが開かない状態で電話していると、ヒントとなる数字を教えてくれる人がいます。
何度かパスワードを試しても開かない状況で、田中祐樹から電話がかかってきます。
その内容を注意深く聞いていると、数字に繋がりそうなものがあります。
電話では、昨日のゼミで沙耶の誕生日を祝ったという話をしています。
今日の日付はスマホに表示されています。
RINEのパスワード
RINEを開くにはパスワードが必要ですが、連絡が取れるのは履歴からだけです。
そこからパスワードのヒントを得るしかありません。
履歴から電話できるのは、田中祐樹以外にはお母さんだけです。
お母さんはパスワードを知りませんでしたが、お母さんから連絡を受けた小松麻衣からヒントを得られます。
同じ数字を4回タップです。
END2のヒント
RINEを見ると、今回の事件にうってつけの連絡相手がいます。
主人公のお父さんは、警察官です。
なんとか連絡を取れないでしょうか。
メッセージをやりとりを見てみると、直接電話をかけられなくても、別のルートで取り次いでもらうことができそうです。
END3と4のヒント
警察に助けを求めることもできますが、もっと早く救助に来てくれる可能性があります。
RINEを駆使して誰か呼べないでしょうか。
友人や家族は到着までに時間がかかってしまいます。
その他に、監禁場所の近くにいる人を探ってみましょう。
RINEを見てみると、主人公はサークルやバイトのつながりがありそうです。
地図を確認してみると、監禁場所に近くて主人公がよく行く場所があります。
救助が間に合うかどうかは距離の問題だけでなく、電話で何を伝えるか、にもありますね。
END5のヒント
END1~4を経て、新しいヒントが得られました。まずはそのヒントを使ってみましょう。
番号を入れられる場所は限られます。
試しに電話をかけてみると、ビルの管理会社につながります。
住所を伝えてさらなる情報を得ましょう。
鍵の詳細を知っている人がいるようですが、主人公は直接の連絡先を持っていません。
しかし、主人公の周りで持っている人がいる可能性があります。
RINEでの過去のやり取りを見てみましょう。
渡辺蓮が過去にバイトで関わったようです。
ヒント4に気づけば直接連絡する手段が得られます。
電話してみると、機械に強い人であれば解決策を知っているかもしれないということがわかります。
機械に強い人もRINEのなかにいるはずです。
過去のやり取りを見ると、岡田大輝とパソコンの話をしています。
あるアプリに数字を入れて特定の操作を行えば、裏のモードに入れそうです。
ここで入れる数字は、ここまで使ったことがあり、思い入れがある数字です。
数字は3桁です。
裏のモードに入ると、たくさんのメモ書きがあります。
メモ書きの中には、ロック解除の答えが忍ばせてあります。
ロックの数は2つですが、片方は入力できません。パスワードも2つ、書かれていますね。
ロックのパスワードは4桁です。
シークレットENDのヒント
裏モードまで進めた状態で、END5以外にも見られるエピソードが隠されています。
裏モードに入ってしまうと、2つのアプリしか開けません。
ホームボタンを押しても何も起きません。それ以外にできる操作はないでしょうか。
ゲームの始めに、スマホにはロックが掛かっていたけれど、できた操作がありましたね。
感想
情報が散りばめられていて、色々探索しながらが楽しいゲームでした。
シークレットにつながるヒントも無駄なく配置されているんだな、と。
