クリアまでのヒント
日記帳が開けない
日記帳の表紙を見ると、アイドルを推しているようです。
ということはアイドルに関連する数字かもしれません。
アイドルに関連する情報は、刑事の落とし物が教えてくれます。
刑事が落とした新聞には、アイドルをお祝いする広告が載っています。
何をお祝いしているのでしょうか?
エレベーターの操作盤が開かない
エレベーターの操作盤の開け方は掲示板に書かれています。
エレベーターの行き先ボタンを順番に押す、ということではありません。
各階の廊下を見比べると、デザインが異なっています。
フロアごとにドアの色が異なるようです。
日記帳の一部が破れている
エレベーターの操作盤を開くことができた後にメモの破片を見つけられるはずです。
見つけるには、懐中電灯が必要です。
懐中電灯には電池が必要です。電池単体では落ちていません。
エレベーターの中に暗くて見えない場所があります。
日記帳に書かれている指示通りに動いているか確認する方法
1階からスタートし、2階に着くときに薄暗くなれば、指示通りに進めることができています。
クリア後、復讐する方法は2つあります。
- 3人の「人間」を一緒に乗せる
- 復讐対象と「人間以外」を一緒に乗せる
複数人に一緒に乗ってもらうには、エレベーターを操作しなければなりません。
どうにか操作盤の前から動いてもらいましょう。
エレベーターが目的の階に止まってしまうと、人間は降りてしまいます。
パスワードを教えてくれた人を頼ってみましょう。
どちらの復讐においても、鍵となるのは「声」です。
刑事は鈍感です。ただ一緒に乗っただけでは、気づかずに降りてしまいます。
刑事が乗り込む前に、エレベーター内で問題を起こせないでしょうか。
復讐対象と女の子がトラブルを起こすように仕向けることができます。
復讐対象と一緒に、あえて「命の保証はない」行動を取ります。
復讐対象が1階で降りてしまうのを防げないでしょうか。
メモの破片があった場所を照らしてみると、メッセージが書かれています。
「アイツヲ引キ止メテアゲル」というメッセージの通り、1階に降りる前にある行動を取れば、1階に着いても復讐対象は降りることができません。
どうやって助けてもらうかは、「共通のヒント3」の通りです。
呪殺エンドで「みつけた」という声の後に犯人の腰が少し曲がりますが、最初は怖気づいたのかと思っていました。
しかし、メッセージの通り、引き止めていてくれたんですね。
1階から2階に移動するときに女性が見えるようになって、そういうことか!となったのが気持ちよかったです。